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会社沿革
(2011年4月現在)
明治35年
矢部三代雄、日本橋にて三松堂印刷所を創業
大正12年
関東大震災後、神田小川町に移転
昭和9年
創業者次男 : 矢部富三、事業を継承
昭和20年
第2次大戦の戦災により工場を焼失
昭和23年
神田小川町に工場を再建、活版印刷工場として戦後新生第一歩を踏み出す
昭和25年
株式会社に改組
昭和35年
西神田に新工場を建設し移転
昭和47年 12月
活版印刷よりオフセット印刷への転換を目指して、ハイデルベルグ社製(以下ハイデル)2色オフセット機を新設
昭和51年 5月
板橋区前野町に土地1090平方メートルを購入し新工場建設に着手
昭和52年 5月
延べ990mの板橋工場落成。
ハイデル4色機、両面機、2色機等4台で新鋭オフセット工場として稼働開始
昭和56年 7月
板橋工場増築落成。延べ1650平方メートルとなる 組版の電算写植化を計画
昭和56年 11月
SAPTRON-APSμ5一式を導入
昭和59年 6月
本社工場の活版印刷部門廃止
昭和60年 1月
組版の電算化が軌道に乗り、μ5増設
昭和60年 6月
活字組版部門廃止
昭和61年 8月
板橋工場隣接地990平方メートルを買収
平成元年 12月
板橋工場第2次増築落成。延べ4000平方メートルとなる
平成2年 2月
製本無線中綴ライン導入
平成2年 3月
現社長事業を継承、取締役社長就任
平成2年 5月
ハイデルAY2色輪転印刷機導入
平成5年 7月
ハイデル6色機を導入,
ハイデルスピードマスター 102SP+L6色両面兼用印刷機を導入
平成6年 12月
イメージファクトリー部を開設
平成8年 5月
ハイデルハリスAY2色輪転印刷機導入
平成9年 9月
熊谷に埼玉オフ輪工場M&Aにて買収(10808平方メートル)
三菱リソピア800 B縦半裁4/4色輪転印機2台を導入
出版主体と商印の両輪確立
平成10年 10月
本社CTP B全リソセッター導入
菊全ハイデルスピードマスター 102-8P 8色印刷機を導入
菊半裁ハイデルスピードマスター 74-4H4色印刷機を導入
平成11年 2月
板橋工場CTP B全リソセッター増設
平成11年 9月
ハイデルスピードマスター 102-8PA 菊全8色印刷機を導入
平成13年 9月
埼玉工場三菱リソピア700(AY4/4)シーター付輪転機を導入
平成13年 11月
板橋工場CTP四六全LUXEL-P9600導入(リソセッター2台より更新)
平成15年 1月
埼玉工場CTP四六全LUXEL-T9000導入
ISO9001(QMS) 品質マネジメントシステムを取得
平成16年
本社社屋 板橋工場の隣接地に建設着工
埼玉工場リソピア700(AY4/4)シャフトレス増設
埼玉工場ハイデル中綴機12鞍導入
平成17年 1月
本社社屋竣工
本社営業部門・管理部門・プリプレス部門を新社屋に集結
製販一体化
板橋工場CTPLUXEL-T9800 2台導入(P-9600より更新,水無対応)
埼玉工場に全自動巻取り紙倉庫を建設
JDF対応プリプレスネットワークTrueFlow導入
平成17年 2月
四六全判三菱重工DAIYAタンデムパーフェクター/両面専用機(TPシリーズ,水無)導入
平成17年 3月
板橋工場スタール菊全32P折機2台増設
ポーラ断裁機137を1台増設
平成17年 5月
埼玉工場CTP四六全LUXEL-T9000増設
平成17年 6月
板橋工場折加工部門は無線部門と中綴部門に分割
オリスター菊全16,コンビ菊半16を2台増設
平成18年 2月
ISO14001(EMS) 環境マネジメントシステムを取得
平成19年 3月
FSC森林認証取得
平成19年  9月
ISO27001(ISMS) 情報セキュリティマネジメントシステムを取得
平成19年 11月
本社を西神田に移転
平成21年 1月
三松堂印刷鰍三松堂梶A三松堂印刷梶A三松堂ホールディングス鰍フ3社に分社化
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